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Apple Pay×セディナカード

iPhone XS/XS Maxが発売されてから早や一か月が経過しました。そしてiPhone XRの発売。最新のiPhoneを触りたいという希望もありますが、古いタイプを手に入れる契機にもなりました。

昨年販売されたiPhone8やiPhoneXも条件付きとはいえ一括ゼロ円で購入可能なセールも一部の店舗で始まったという情報もあります。

iPhoneと言えばiPhone7以来、Apple Payを推進していますが、それは同時にプロモーションの推進でもあります。

カップもApple Payは昨年iPhone8を購入して以来、利用していますが、当時でもまだまだお得なキャンペーンが実施されていました。

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Apple Payで得するクレジットカードのキャンペーン


過去あったApple Payと三井住友カードのキャンペーン


2018年6月末で終了したキャンペーンですが、Apple Pay使用のクレジットカードのキャンペーンでカップにとってお得感の高かったものが下記の三井住友カードのキャンペーンです。


Apple Pay×三井住友カード


Apple Payに新規設定及びエントリーで、iDでの買い物が3,000円まで実質ゼロ円となるiDバリュー(キャッシュバック)は、見逃せないキャンペーンでした。


Apple Payが世に誕生して一年以上経ったときでも、このようなキャンペーンが開催されていたことにはApple Payを日本に広めたいという本気度が伝わってきました。


さすがに現在では上記のようなお得度の高いキャンペーンは見当たりませんが、まだまだ看過できないキャンペーンは開催されています。


CedynaをApple Payに新規設定・ご利用でもれなく1,000円プレゼント


その一つがCedyna(セディナ)カードのキャンペーンです。


2018年10月1日~2019年3月31日までの間にApple Payを新規設定し、翌月末までにApple Payでの利用合計金額が3,000円(税込)以上でもれなく現金1,000円がプレゼントされます。


キャッシュバックは、キャンペーン登録なども必要なく、ただ、Apple Payの新規設定と3,000円以上の利用で、しんっき設定から4かあ月後の下旬に引き落とし口座へ自動的に振り込まれます。


1,000円獲得の要件は3,000円以上のiD利用と、前述した三井住友カードのキャンペーンと比べるとさすがに見劣りしますが、キャッシュバックの内容がiDバリューではなく現金ということはポイント高いです。


対象のセディナカードは、わくわくポイント対象カードとワンダフルプレゼント対象カードです。


カップもセディナカードは何枚か持っていますが、複数枚ともに対象になるのか実践してみようと思います。


CedynaならApple Payご利用でもれなくポイント6倍


CedynaカードとAppele Payは上記1,000円キャッシュバックの外にも、2018年10月1日~2019年3月31日までの間、Apple Payの利用でもれなくポイント6倍のキャンペーンも開催しています。


ポイント6倍の対象となるのは、毎月10万円(税込)までと上限がありますが、こちらは、Apple Pay新規設定という要件はありませんから、既にApple Payを利用されている方、過去にCedynaカードでApple Payのキャンペーンを利用された方も対象になります。


裏技好きのカップとしては、もれなく現金1,000円キャッシュバックともれなくポイント6倍のキャンペーン併用は、興味深いです。幸い、カップはCedynaをApple Payに設定したことはありませんから2つのキャンペーンは併用可能ですから是非とも実践してみたいと考えます。


Cedynaカードの裏技的利用法


Pollet(ポレット)へのクレジットカード手数料が無料


ところで、当ブログでおススメしているポイントサイト”ハピタス”には皆さま、すでにご登録されていますでしょうか。


ハピタスで貯めたポイントは、Pollet(ポレット)というプリペイドカードで毎月30万円までチャージできますが、チャージできるものはポイントだけではありません。


いわゆるクレジットカードからプリペイドカードであるPollet(ポレット)にチャージしてポイント二重取り(正確にはクレジットカードのポイントとチャージ時にもらえる0.5%の増量分)をすることが可能です。


チャージ可能なカードもVISA、MASTER、Cedyna発行のカードと幅広いですが、実は、Cedyna以外のVISA,MASTERでは、チャージ時に300円/回の手数料を徴収されてしまいます。


クレジットカードからPollet(ポレット)の1回のチャージの上限額は5万円になっていますから、いくらポイント二重取りができたとしても、チャージの都度300円徴収されては、お得とはいえませんよね?


そういう事情でPollet(ポレット)のチャージにクレジットカードを使う方はそれほど多くはいないと思いますが、Cedynaカードでのチャージなら手数料は不要です。


一般にCedynaカードのポイント還元率は0.5%ですが、前年の利用額によっては、0.65%とすることができます。


それにPollet(ポレット)チャージの0.5%増量分を合わせて考えるとポイント還元率1.15%になり、高還元カードの誕生といえるかもしれません。


nanacoチャージでもポイント付与


ポイント二重取りといえば、Cedynaは、電子マネーnanacoとの相性も良いです。


昨今、nanacoへのクレジットカードのポイント付与は廃止の方向に向いていますが、Cedynaなら、ほとんどのカードでポイント付与は継続中です。


Cedynaカードのススメ


Apple Payだけでなく、Polletやnanacoなど、電子マネーやプリペイドカードとの相性が良いCedynaカード。カード好きのあなたならすでにお持ちかもしれません。


でも、お持ちのカードが一枚なら、まだまだ追及の余地はあるかも?


カップは同じカードのVISAとJCBブランドの2枚持ちです。


Apple Payのキャンペーンも2倍活用できるかもしれませんね。


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