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キリンビール一番搾り

キリンの一番搾り、カップの好きなビールの一つです。

キリンビールにとっても看板商品である一番搾りですので、販売にも力が入ります。

そんな一番搾り500mlを約180円で購入できるとしたらお得だとは思いませんか?

本日は一番搾りを安く買う方法について考えてみます。

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中国プレミアムビール市場で人気 キリンの戦略


キリン一番搾り500mlを約180円で購入する方法については下記記事を読めば一目瞭然。

<一番搾り>中国プレミアムビール市場で人気 キリンの戦略

現在、中国で人気商品となっているようです。

そして、現地での販売価格が500ml缶で9元、日本円換算で約180円となります。

1本1元程度のビールもある中国なので、9元はかなり割高、文句なしにプレミアムビール。それでも、年1~2割ペースで売り上げが伸びているというのは、日本人としては嬉しいですね。

ところで、海外での日本ビールの味って国内で飲むそれとは味が微妙に違うと思いませんか。

カップは、数年前、台北のゲストハウスでアサヒスーパードライを同室の旅人たちと飲みましたが、日本で飲むドライとは味に相違があるように感じました。

決してどちらがおいしいとかいうことではないのですが、味が違うと感じたということです。

中国で販売される一番搾りもひょっとすると国内で飲む一番搾りとは違うかもしれません。

一番搾りは、現在中国を含め世界44カ国・地域にブランドを展開しており製造拠点も欧米やアジア、ブラジルなど18カ所に拡大しているということは、上記記事に書いてある通りですが、同じ一番搾りでも、その国・その地域によって特色があるのかもしれません。

もちろん、価格も特色の一つといえます。本日のお題の答えの一つは一番搾りを中国で購入するということです。

日本国内でも、あの方法なら安く買えます


ところで、安く買う方法が中国で買えばいいということでは納得いかないですよね。

もちろん、それだけの情報で記事にはしません。

国内でも、500mlあたり約180円で購入する方法はありますのでご安心ください。

その方法は、以前記事にしたあの方法です。

明日は20日、Tポイント使うなら・・・

上記記事である通り、毎月20日はTポイントが1ポイント1.5円のレートで利用できます。

カップが買い物に行くウエルシアには一番搾り500ml缶24本が約6300円(税込)で販売しています。

これを20日にTポイントで購入すると、

6,300÷1.5≒4,200ポイントでの購入になります。

500ml缶24本が4,200円相当のポイントで購入できるのですから、500ml缶1本あたり、

4,200÷24≒175

175円相当のポイントで購入できるということになります。

なんと、中国で買うよりもお得ですね(^o^)/

陸マイラー生活のおかげでいろいろ楽しめます


カップは、もともとTポイントを、ANAマイルに交換する目的で貯めていました。

しかし、ソラチカカードを使ったポイント交換ルートを利用しているとTポイント2pt→ANA1マイルの交換ルートを利用するのが何とももったいなく感じるようになり、ANAマイルへの交換以外のTポイントの利用方法を思案していました。

もちろんANAマイルを常に1マイルあたり2円以上の価値で利用できるのならTポイント2pt→ANA1マイルの交換もお得なのですが、カップのライフスタイルでは、そのような利用がなかなか難しいのです。

そういうことでカップは現在Tポイントをもっぱら毎月20日ウエルシアで使うようになりました。

結果的に中国での販売価格よりも一番搾りを安く購入できます。

こんなお得で面白い買い物をできるようになったのも陸でマイルを効率よく貯めて使う研究をしてきたからです。

陸マイラー生活の副産物といえるかもしれません。

あなたもマイルを通していろいろな楽しみ方を見つけてくださいね。