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昨日の続きです。

ジャカルタからの帰国便、一人一本しか買えないはずの森伊蔵をなぜ2本買えたのか。

真相に迫っていきましょう。

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単に余っていたから


日本への帰国便、単に森伊蔵が余っていたからサービスで売ってくれたのでしょうか。

一番可能性が高いかもしれませんが、理由としては面白くありませんね。

もう少し独りよがりな理由を考えてみましょう。

ずばりCAに気に入られた人が受けれるサービス


ファーストクラスに搭乗したからといって横柄な態度を取ってはいけません。

CAさんへの気遣いを忘れず、やさしく接すれば、特別なサービスを受けられるかもしれませんよね。

ジャカルタからの帰国便は夜行便ですので、往きの便に比べCAさんの仕事も多少は余裕がありそうです。

カップも就寝前、あるいは起床後、結構おしゃべりすることができましたよ。

コミュニケーションが上手く取れたので森伊蔵を複数本売ってくれると言ったのでしょうか。










はい、妄想です。そんなことありませんよね(^^ゞ

でも、勝手に想像するのは自由ですし、正解の可能性もゼロではないかもしれません。

これは違うと思うけど・・・


JALファーストクラスで飲んだサロン2002  でお話したとおり、カップは、サロン2002を何杯かおかわりしました。

結果、「もうありません。」と言われてしまいました。

そのときのカップの顔はショックで、結構すごかったかもしれません。

可哀相と思われて同情で「3本でも4本でもお買い上げできますよ。」という言葉をいただいたのでしょうか。

それとも、クレーマーと思われて、おとなしくさせようとした策なのでしょうか。

う~ん、絶対違うと思いますけど、違うと思いたいけど、真相は如何に?

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