スポンサーリンク

一枚のクレジットカード入会キャンペーンで最もマイルを貯めるには?

ご存知ダイナースクラブカード

なんといっても11月20日までに50万円カード利用するだけで50,000pt獲得できるのでお得ですよね。

しかも、現在、ハピタスを通して申し込むと年会費が実質無料どころか得するほどのハピタスポイントがついてきます。

スポンサーリンク

ハピタスのダイナースクラブカード入会キャンペーン

あなたなら、ハピタス×ダイナースクラブカードのキャンペーン、どのように活用しますか?

例えば、東南アジアまでのビジネスクラス往復航空券を目的とするならば、ANAマイレージクラブに移行してもいいですね。

ANA便利用でのビジネスクラスですと、

ローシーズン 55,000マイル

レギュラーシーズン 60,000マイル

ハイシーズン 65,000マイル

で特典航空券を取得できそうです。

50,000マイルを大きく超えていますが、ハピタスでもらえる27,000ptを考慮すると、ソラチカカードの交換ルートを活用すれば、ダイナースクラブカード入会キャンペーンで得られる50,000マイルの他、ANA24,300マイルを貯められることになります。
(ハピタス→PeX→メトロポイント→ANAマイレージ。他に50円分のPeXポイントが必要です。)

合わせて、74,300マイル。

ハイシーズンでも特典航空券を取得できそうですね。

でも、意外にびっくりするのが燃油サーチャージ。

フィリピンやベトナム往復ならば16,000円で済みますが、タイやシンガポールだと26,000円必要です。

これは、なんとかならないでしょうか。

例えば、アメリカン航空アドバンテージに50,000ptを移行すると、どうでしょう。

東南アジア往復のビジネスクラスは60,000マイル必要ですが、アメリカン航空アドバンテージは片道発券もOKですので、

往路 エコノミークラス 20,000マイル

復路 ビジネスクラス 30,000マイル

といった特典航空券の取り方ができます。

嬉しいことに、JALやキャセイパシフィック航空で特典航空券を取ればサーチャージも必要ありません。

片道はエコノミークラスでと割り切ってしまうとお得かもしれませんね。

複数の航空会社のマイレージプログラムを使いこなすと、いろいろ面白いです。

でも、前提条件としてポイントを貯めることをお忘れなく。

ハピタスのキャンペーンが早期終了することもありますので、まずは、ハピタス登録をしてみましょう。

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

上記バナーからの登録でハピタス30ptもらえるキャンペーン継続中です。まずは、ハピタス

スポンサーリンク