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ハピタスママ応援キャンペーン2015アマゾンギフト券500円分を簡単に獲得する方法 で紹介しましたハピタスのママ応援キャンペーン。

ママじゃないカップもあなたもキャンペーンの参加資格はありますのでご心配なく。

でも、ママ応援というのはどういうこと?

本日は、ハピタスの特徴からカップが解説します。

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ポイント高還元のハピタスだが、ポイント交換は毎月30,000ポイントが限度


•ハピタスでの交換限度額は、一ヶ月につき30,000ポイント


陸マイラー人気No.1のポイントサイト”ハピタス”。

でも、ハピタスを徹底的に活用されている方からはある不満があります。

それは、一カ月に30,000ポイントを超えてポイント交換ができないことです。

例えば、毎月10万ポイント稼いでいる人だと、7万ポイントは交換できないポイントとして次月以降へ繰り越されていきます。

でも、考えようによってはこの制限は、専業主婦のハピタスユーザーを守るための規定と言えるかもしれません。

配偶者控除を受けられるのは所得38万円まで


ハピタスのポイントもポイント交換して現金として出金すると、それは、所得になります。

税法上では雑所得ですね。

この所得が年間38万円を超えると税法上の配偶者控除を受けられなくなってしまいます。

もし、あなたが夫の控除対象配偶者となっているのなら注意が必要です。

配偶者控除が外れるとどうなるの?


控除対象配偶者の所得が38万円を超えると、あなたの夫の税金の優遇措置が受けられなくなります。

一家としてどれくらいの損害があるのでしょうか。

直接的には、住民税及び所得税の軽減措置が解除されますので、家計の負担が増えますよ。

その金額は、控除額に住民税ですと概ね10%、所得税だと5%~40%掛けた金額になります。

せっかくポイントサイトでお小遣いを稼いでも、夫の税負担が上がってしまうと残念ですね。

また、社会保険上の被扶養者からも外れてしまうと、年金保険料の負担が年金だけでも18~19万円、国民健康保険料にしても数万円ほど負担が増えるのではないでしょうか。

ポイントサイトからのお小遣いも被扶養者になれる限度でもらった方がお得かもしれません。

ポイント高還元のハピタスなら年間所得最高36万円なので安心です


以上のように考えるとハピタスが毎月3万ポイントを交換上限額に設定していることも納得できませんか。

毎月3万円現金にポイント交換を12カ月続けても36万円でおさまります。

上限額を超えるポイントも消えたりせず翌月以降に繰り越せますので、実質的な不利益もありません。

ママ応援のハピタスなら安心ですね。

ママ応援キャンペーン2015の利用でアマゾンギフト券500円分を獲得


2015年7月31日(木)午前11時59分までの期間限定ですが、下記バナーから登録して、

  • 初回アンケートに回答

  • 1回以上の広告利用

すると、アマゾンギフト券500円分を獲得できるキャンペーンを実施しています。

いつもよりもお得に登録できる今がチャンスです。

ママの生活必需品|ハピタス

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