事例研究のカテゴリ記事一覧

カテゴリ:事例研究

事例研究のカテゴリ記事一覧。マイルを貯めてビジネスクラスなど効率的に使う情報やクレジットカードやポイントサイトのキャンペーン・裏技を研究するマイレージブログです。

2017-04-19事例研究
札幌から仁川経由で福岡に帰国したカップですが、仁川国際空港でいくつかのミッションを計画しました。その一つは、仁川空港で夜を明かすことです。仁川到着が午後9時ごろ、福岡への出発が翌朝9時ごろと滞在時間は役12時間。観光する時間はありませんが、わざわざ近場のホテルに宿泊するのもバカバカしいと考え、空港の中で夜明かしをすることに決めました。仁川空港は施設充実で快適に過ごせるに違いない。いくつかのオプショ...

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2017-03-20事例研究
spgアメックス所有によるspgゴールドからヒルトンゴールドへのステータスマッチに成功しました。しかし、実は、一度却下されているのです。本日は、ヒルトンステータスマッチへの失敗例を紹介します。カップの失敗に学んで、皆様が円滑にステータスマッチに成功されることを望みます。...

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2017-03-01事例研究
数あるLCCの中でカップが最も注目しているのがピーチ航空です。ピーチ・アビエーション、バニラエア、ジェットスター・ジャパン、春秋航空日本にエアアジアジャパン。日本でもLCCは活発化していますが、ピーチ航空の躍進は目を見張ります。機内食にナマズ、自動チェックイン機は段ボール製、ピンクのカワイイCAの制服に「おおきに!」という関西風のあいさつが特長的ですが、最大の強みは通常のLCCでは考えにくいレベル...

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2016-10-18事例研究
医療機関に受診したとき、院外処方で薬は薬局で購入すること多いですよね。カップは院内処方の方が好きなので、ホームドクター(内科)は院内処方できる医療機関を選択しています。特に風邪など発熱しているときなど、受診後に薬局に行くのって負担に思いますから。でも、受診するすべての医療機関が院内処方をしているわけではありません。院外処方のときはスギ薬局へ向かいます。スギ薬局に行く理由はもちろんお得だからです。...

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2014-12-28事例研究
陸でマイルをガツガツ貯めるのは、それなりに手間ひまが必要です。本日は、自身のライフスタイルに合わせて、お手軽効率的にマイルを貯めているY夫妻のマイル活用法を紹介します。...

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2014-05-05事例研究
カップは、ANAスカイコインを3,000~4,000コイン持っています。ソーシャルスカイパークで毎月少しずつ貯めて、少しずつ期限切れになって結果的に3,000~4,000コインで推移しているのです。期限切れはもったいないので少し使い道を考えてみましょう。...

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2013-08-30事例研究
皆さまはプラチナカードと聞くとどんな印象を受けますか?カップは、年会費が高いけどサービスが良いので使い倒さなければ損なカードという印象を持っています。本日は、そんなプラチナカードを「財布の飾りだよ」と割り切って持っているMさんのお話です。彼が持っているカードは、...

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2013-03-10事例研究
年3~4回のアジアへの海外旅行を楽しむ方にとってデルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールドカードは最高のパートナーとなっているようです。本日は、【事例研究】アジア番長Kさんのデルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールドカード で紹介したKさんのその後の旅行ライフを聞いてみました。その内容とは、マイレージランキングをチェック...

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2012-06-23事例研究
「いやぁ~すごいカードが発行されたんですよ」 アジアをこよなく愛する男、Kさん(仮名・42歳) 2011年秋に新規発行されたデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの信奉者です。 これまで、デルタスカイマイルダイナースクラブカードで空でも陸でもマイルを貯めていました。 クレジットカードはマイレージ収集の他、空港ラウンジが目的です。 「ええ、海外渡航はすべてプライベートなので、マイ...

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2012-06-23事例研究
2011年にマイレージプラスデビューを果たしたHさん(仮名・38歳)のケース。「マイレージはそれまでもアジアマイルを貯めていました。ええ、香港が好きでしたからね。航空会社もキャセイパシフィック航空を良く利用していました。アジアマイルが15,000マイルに達すると沖縄を除く国内航空券でマイレージチケットを発券してました。」これまで正当派で貯めていたHさんでしたが、2011年はどうやら様子が違っている...

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仁川空港で夜を明かす3つの方法

spa ON AIR

札幌から仁川経由で福岡に帰国したカップですが、仁川国際空港でいくつかのミッションを計画しました。


その一つは、仁川空港で夜を明かすことです。仁川到着が午後9時ごろ、福岡への出発が翌朝9時ごろと滞在時間は役12時間。観光する時間はありませんが、わざわざ近場のホテルに宿泊するのもバカバカしいと考え、空港の中で夜明かしをすることに決めました。


仁川空港は施設充実で快適に過ごせるに違いない。いくつかのオプションを考えて実践しました。

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【spgアメックス】ヒルトンステータスマッチするときに注意すべき3つのポイント

ヒルトンステータスマッチ

spgアメックス所有によるspgゴールドからヒルトンゴールドへのステータスマッチに成功しました。

しかし、実は、一度却下されているのです。

本日は、ヒルトンステータスマッチへの失敗例を紹介します。カップの失敗に学んで、皆様が円滑にステータスマッチに成功されることを望みます。

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ピーチ航空の囲い込み!Peach Expressがお得な理由

ピーチアビエーション555円セール完売

数あるLCCの中でカップが最も注目しているのがピーチ航空です。

ピーチ・アビエーション、バニラエア、ジェットスター・ジャパン、春秋航空日本にエアアジアジャパン。

日本でもLCCは活発化していますが、ピーチ航空の躍進は目を見張ります。

機内食にナマズ、自動チェックイン機は段ボール製、ピンクのカワイイCAの制服に「おおきに!」という関西風のあいさつが特長的ですが、最大の強みは通常のLCCでは考えにくいレベルの安心感ではないでしょうか。

そんなピーチのセール情報はカップも注目していまして当ブログでも何度かお知らせさせていただいています。

しかし、昨日のセールは・・・

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処方箋はスギ薬局へ持っていくべき3つの理由

白衣を着た女性

医療機関に受診したとき、院外処方で薬は薬局で購入すること多いですよね。
カップは院内処方の方が好きなので、ホームドクター(内科)は院内処方できる医療機関を選択しています。
特に風邪など発熱しているときなど、受診後に薬局に行くのって負担に思いますから。

でも、受診するすべての医療機関が院内処方をしているわけではありません。院外処方のときはスギ薬局へ向かいます。

スギ薬局に行く理由はもちろんお得だからです。

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【事例研究】マイルを貯める作業は年数回のみ、夏に夫婦で沖縄へ特典旅行したY夫妻のマイレージ攻略法

陸でマイルをガツガツ貯めるのは、それなりに手間ひまが必要です。

本日は、自身のライフスタイルに合わせて、お手軽効率的にマイルを貯めているY夫妻のマイル活用法を紹介します。

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ANA 

ANAスカイコインの利用を検討する

カップは、ANAスカイコインを3,000~4,000コイン持っています。

ソーシャルスカイパークで毎月少しずつ貯めて、少しずつ期限切れになって結果的に3,000~4,000コインで推移しているのです。

期限切れはもったいないので少し使い道を考えてみましょう。

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プラチナカードをサブカードとして利用する

皆さまはプラチナカードと聞くとどんな印象を受けますか?

カップは、年会費が高いけどサービスが良いので使い倒さなければ損なカードという印象を持っています。

本日は、そんなプラチナカードを「財布の飾りだよ」と割り切って持っているMさんのお話です。

彼が持っているカードは、

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【事例研究】続・アジア番長Kさんのデルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールドカード

年3~4回のアジアへの海外旅行を楽しむ方にとってデルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールドカードは最高のパートナーとなっているようです。

本日は、【事例研究】アジア番長Kさんのデルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールドカード で紹介したKさんのその後の旅行ライフを聞いてみました。

その内容とは、マイレージランキングをチェック

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【事例研究】アジア番長Kさんのデルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールドカード

「いやぁ~すごいカードが発行されたんですよ」

アジアをこよなく愛する男、Kさん(仮名・42歳)

2011年秋に新規発行されたデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの信奉者です。

これまで、デルタスカイマイルダイナースクラブカードで空でも陸でもマイルを貯めていました。

クレジットカードはマイレージ収集の他、空港ラウンジが目的です。

「ええ、海外渡航はすべてプライベートなので、マイレージ発券以外は常にエコノミークラスですよ。スカイマイルも昔は3~4万マイルで東南アジアにビジネスクラスで行けたので利用していましたが、2011年2月の大改悪で使い道が限定されてしまいましたね。おいしい使い方としては、今ではフィリピンに行くとき45,000マイルで発券できるビジネスクラスチケットくらいしかないですね。」

メインのマイレージプログラムをスカイマイルからマイレージプラスへの切り替えも真剣に検討していたというKさんですが、スカイマイルアメックスゴールドを手にしてからは、前にも増してスカイマイルを信奉しています。

「アジアが好きって言ったって、年に3~4回渡航するだけでしょ。仕事で飛行機なんて使わないしマイレージのエリート会員なんて夢のまた夢、マイル修行で散財して頑張ったところでシルバーメダリオンにしかなれないですよ。でもこのカードを持っていればそれだけでゴールドメダリオン。年会費27,300円って超安いですね。」

どうやらKさん、ゴールドメダリオン(スカイチームのエリートプラスも同時に取得)がとても嬉しいようです。

「クレカ利用のマイル積算に限れば、セゾンのマイレージプラスとかありますけどね、エリート会員になれるのってコイツだけ。楽天ゴールドのプライオリティパスやダイナースで空港ラウンジ利用できるようになってから海外旅行がますます楽しくんなったけど、それとはレベルが違うよ。チェックインや優先搭乗なんかの制度利用も便利なんだけど、なんといってもスタッフやクルーの接客態度が全く違うんだよね。エコノミークラスでもCAのお姉ちゃんが満面の笑みでもてなしてくれるぜ。」

おやおや、話しながら興奮を押さえられなくなってきたようです。Kさんにとって最も嬉しかったのは空港スタッフやキャビンクルーのホスピタリティあふれる接客態度のようですね。

「けど、マイルだってこれまでより格段に貯まるようになったよ。なんてったってゴールドメダリオンだからね。飛ぶたびにボーナスマイルが加算されるんだ。」

鼻息荒いkさんですが、どうやら本当のことらしいです。最近6カ月でKさんが貯めたスカイマイルを簡単に聞き取りますと以下の通りです。

スカイマイルアメリカンエキスプレスゴールドカード入会ボーナス 8,000マイル
クレジットカード利用額約100万円 10,000マイル
利用額100万円ごとのボーナスマイル 5,000マイル
バンコク行きのフライトによるマイル(2回) 約5,000マイル×2
スカイマイルエリートクラスのボーナス加算 約5,000マイル×2
デルタ航空エコノミークラス搭乗によるボーナスマイル 10,000マイル
スカイマイルショッピング、スカイマイルダイニングの利用 2,000マイル

実際にはもっと貯まっているみたいですが、簡単な聞き取りだけでも半年でなんと55,000マイル
Kさんいわく、マイルのための余計な出費は、普段チャイナエアラインやコリアンエアーを使う旅行で1回はわざわざデルタ航空を利用したことくらいです。バンコク行きのチケットはフライト時刻に難があるものの決して高いわけではありませんので余計な出費とは言えないかもしれませんね。
Kさんにとって、エリート会員によるボーナスマイル5,000マイル×2は初めての経験でとても喜んでいます。

「カップの言うとおり、クレジットカードは新規キャンペーンがお得というのはもっともだけど、俺はゴールドメダリオンの制度が継続する限りこのカードを使い続けるぜ」

おやおや、私の意見まで代弁してくれてありがとうございます。軽く否定されている感じもしてますが。

けど、Kさんのように年3回格安航空券で旅行する方ですと、年間利用額200万円で利用すれば、次のように獲得マイルが試算されます。

利用額200万円によるマイル加算 20,000マイル
利用額100万円ごとのボーナスマイル 5,000マイル×2
カード更新によるボーナスマイル 3,000マイル
フライトによる獲得マイル 5,000マイル×3
エリートプラスによるボーナスマイル 5,000×3

合計63,000マイル

さすが、空でも陸でも稼ぐマイラーです。 通常のフライトマイル15,000マイルを減算しても48,000マイル。フィリピンへビジネスクラスへのチケット発券してもおつりがきますね。クレジットカードの恩恵を充分受けています。
その他にもスカイマイルショッピングの利用やスカイマイルダイニングで飲み会をしきればどんどんマイルがたまりそうですね。
もともと、ダイナースクラブカードを持っていたので、年会費の負担も感じていないのでしょう。
アジア番長としてますます活躍しそうですね。





最後に、アメックスが使えない店ではどうしているのか聞いてみました。
「ん?実は楽天VISAの無料カードも持っているよ。使うの恥ずかしいけど、ネットショッピングには便利だしな。ANAマイル貯めてるわけではないけど、楽天トラベルで利用しているよ。」



バランス感覚を大切にするKさんでした。
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【事例研究】たった2枚のクレジットカードでビジネスクラスオセアニア周遊

2011年にマイレージプラスデビューを果たしたHさん(仮名・38歳)のケース。

「マイレージはそれまでもアジアマイルを貯めていました。ええ、香港が好きでしたからね。航空会社もキャセイパシフィック航空を良く利用していました。アジアマイルが15,000マイルに達すると沖縄を除く国内航空券でマイレージチケットを発券してました。」

これまで正当派で貯めていたHさんでしたが、2011年はどうやら様子が違っているようです。

「う~ん、クレジットカードによるマイレージは自分には合わないんじゃないかなと思っていたんですけどね。年間の利用額なんてせいぜい50~60万円ですし・・・。でも2011年の6月にやっていたダイナースクラブカードの入会キャンペーンにはついついポチしてしまいましたよ。」

ダイナースクラブカードのクラブポイントは複数のエアラインマイレージと提携しています。

「キャンペーンの内容は確か、入会後3カ月で10万円以上の利用すれば初年度年会費無料というものでした。しかし、それだけでなく、3カ月以内に10万円以上利用するというアクションを含む6つのアクションで、一つあたりクラブポイントが50P(5,000マイル相当)加算されるキャンペーンでした。アクションといっても決して難しいものではなく、10万円利用以外では、①家族カード発行、②ビジネスアカウントカード発行、③携帯電話引き落としの登録、④電気・ガス等の公共料金引き落とし登録、あと一つは確かサイバーアヴェニュー登録というものだったかな。とにかく10万円利用以外は簡単に達成できるものでした。」

なるほど、家族カードの発行や公共料金の決済登録などは半日もあれば手続き完了しそうですね。

「とにかく、初年度無料で簡単なアクションを行うことで3万マイル。おいしいですよね。軽い気持ちで登録しました。」

でも、その効果に驚いたとか?

「そうそう、実際、ポイント加算されるのは半年以上先だったんだけど、その期間にマイルのこと色々調べるとマイレージプラスなら12,000マイルでANA便国内線往復(最大4区間)利用できるわけじゃない?キャンペーンでもらえる3万マイル以外に6000マイル獲得すれば、家族3人で石垣島とかいけるのかなとか思いましたよ。」

家族思いですね。

「でもね、実際マイルの勉強すると、同じマイル数でも国際線ビジネス・ファーストクラスの利用がもっとも賢明に利用できるわけじゃないですか。それには10万マイル以上欲しいわけだけど、マイレージプラスには美味しい路線があるんですよね。」

というと?

「実はマイレージプラスは、ニュージーランド航空を利用したフィジーやタヒチのオセアニア地域にはビジネスクラスのチケットがたったの4万マイルで手に入るんですよね。そのことを知ってからは、とにかく4万マイル貯めたいと思いました。そう思っていたころ、今年1月にダイナースクラブからボーナスポイントが加算された上、リニューアルしたMileagePlusJCBゴールドカードが発行されたんですよ。こちらのキャンペーンもすごかった。入会後6月15日までに10万円利用すれば、ボーナスマイル1万マイルもらえたんですよね。」

なるほど、ダイナースクラブのキャンペーンとの合計で4万マイルをクリアするんですね。

「そうそう、実際はJCBのボーナスマイルがすべて入る前に4万マイルクリアしたのでマイレージチケットを探しましたよ。オンラインで探せるんですよね。で、またもう一つ驚いちゃった。」

何をですか?

「4万マイルでビジネスクラスフィジー行きのチケット探していたんだけど、ニュージーランド航空でオークランドへ行くルート以外でもバンコクやシンガポール経由でも良かったんだよね。これは、いろいろな国を周遊するとお得だなと思いました。」

無事、旅行には行けたのでしょうか?

「実はまだ、行ってないのですが、マイレージチケットは発券しましたよ。ルートは成田からオークランド経由のナンディ往き。でも帰りはオークランド経由で更にオーストラリアとタイを経由して帰ってくるオールビジネスクラスのチケットです。トルノスやスカイゲートで検索したら80万円くらいするチケットなので興奮してしまいました。」

80万円のチケットを実質無料の4万マイルで発券ですか。すごいですね。

「いや、実際はダイナースクラブのポイントをマイルに交換するために6,300円払ってますし、チケット発券時にも各国の空港使用料や税金など200ドルくらい払ってますよ。それでも、ほとんど何もしないで貯められてマイルなのでおいしいですね。カップさんの言うとおり、クレジットカードは新規入会キャンペーンがお得です。旅行は4月後なんですけど、今から楽しみです。」

Hさんは、マイレージプラスJCBカードは初年度で解約するつもりで、ダインースクラブカードは既に年会費が一定の条件で無料になるCITIBANKダイナースクラブカードに切り替えていました。
アジアマイルフリークだったHさんですが、特定のマイレージにこだわらず、その時美味しく使えるマイレージプログラムを選択したのは賢明だったと思います。フィジーへの旅、しっかり楽しんできてください。


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